2010年02月17日

小沢氏、参院選準備を加速=「威信」回復へ陣頭指揮(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長が、夏の参院選に向けた準備を加速し始めた。政治資金規正法違反事件で自らの不起訴が決まった4日以降、参院選の立候補予定者と相次いで会談。先送りしていた第1次公認候補の発表は2月中にも100人規模で行う方針だ。選挙対策の先頭に立つ姿勢をアピールし、事件で傷ついた「威信」を回復したい考えのようだ。
 「自民党を離党して16年目でやっと目標の第一歩を達成した。まだまだしなければならないことがたくさんある」。小沢氏は13日、「小沢一郎政治塾」で講演し、参院選の勝利に向けて陣頭指揮を執る考えを強調した。 

女性縛り340万強奪 無職男3人を起訴(産経新聞)
表皮水疱症患者への援助を要望(医療介護CBニュース)
【静かな有事】第3部 逆転の発想(1)“アトム”が救う近未来(産経新聞)
JR宇都宮線が運転再開 3万5千人「困った」(産経新聞)
北沢防衛相が陸幕長を指導 陸自幹部の「首相批判発言」問題で(産経新聞)
posted by ヨシミ コウサク at 22:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。